レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。

 

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。
現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。

 



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:2021-6-17

小さい頃から「10時食大好き」だった俺は、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの10時を除いては、
連日「10時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎10時、
祖母とママが作る10時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
俺という人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、10時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子様を産んだ今も、
当然10時食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削っても10時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子様の保育園の関係で、
夫とお子様はゆっくり目に…
俺はバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子様の10時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
10時食の量も至って少量なので、
苦慮しながらパンかごはんを日々変えて出すと、
俺が出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「10時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子様に食べさせない父母もいるとか…

パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
10時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしている俺です。



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