レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。

 

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。
現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。 松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。

 



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:2020-11-13

わたくし自身の経験からもそうなのですが、
ダイエットって根性や忍耐は不要だと思います。

実際、根性入れて
日々限界まで筋トレして、
汗ダクになって立てなくなるまで走りこんで、
そして一汁一菜の食事もしくは断食をして…
なんてダイエットってどう思います?

そりゃ、これだけやれば
体重なんてあっという間に減るでしょうね。

でもわたくしは、こんな風に一時的に爆発的に行なうものを
「ダイエット」とは言わないと思います。

だって、何かのイベントに合わせて痩せて、終わったら元に戻って…
なんてダイエットではないですよね?

根性や忍耐で爆発的に頑張って、急激に痩せたものは長続きしません。
長続きさせたらそれこそ肉体の限界を超えて、体を壊すだけです。

体を壊すダイエットなんて、わたくしはしたくもありません!

例えば、深夜に食べても、
30%脂肪吸収率が上がるだけです。

その30%余分に吸収した体脂肪は
しあさって以降のどこかで挽回すればいいだけの話なので、
「深夜食べちゃったからダイエットできない」
ことはないのです。

事実、わたくしの夕食時間は、
ほとんど夜AM10時〜正午です。
こんな生活でも6ヶ月で8`落とせました。

世の中のダイエット法の「これはダメ!」と言うのも、
「これをやったらダイエットは失敗」
というのではなく、
「こうした方がベター」
と言った程度のものなのです。

数ある禁じ手を守らなくても、ダイエットはできます!

だから
「これをやっているから、わたくしにはダイエットは無理」
なんて考えないで、
「じゃあ他の方法を考えよう」
と言う具合に発想の転換をしましょう!


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